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AIで経営管理

いまの目的に合う始め方を、ここで選べます。

AIに、何を任せるか。使い方を覚える前に、任せる仕事と判断する仕事を分けます。
KAKUSHIN経営®は、小規模事業者への経営管理の導入・実行支援をしています。ここでご案内するのは、毎月の数字の確認や会議の資料づくりをAIに任せる手段です。目的に合わせて選んでください。

目的から選ぶ
木の机に向かい、1枚の紙に書き込む社長

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どれか決まっていない方も、ここから
まず、話を聞きたい
経営管理×AI相談
初回45分・無料・Zoom

テーマは、AIの使い方ではありません。業務を効率化して、本業に集中できる体制をどうつくるか。いまの仕事の流れをお聞きして、どこから手をつけるかを一緒に整理します。

公式LINEで相談する ご相談と日程調整は、公式LINEで承ります
自分で進める 見る → 使う → つくる
まず経理で、AIに何を任せられるか見てみたい
経理のウェビナー「通帳ひとつで始める経理(AI版)」
無料・約37分・11月13日(金)から公式LINEで公開
内容を見る
自分で、AIの部下をつくりたい
AI部長のつくり方講座
1期のお申し込みは締め切りました。講座は、動画でご覧いただける形を準備しています
講座のページへ
一緒に整える・任せる 整える → 仕組みにする
業務そのものを、整えたい
業務改善の伴走
経営管理とAIで、業務の流れを組み直します
進め方を見る
必要な仕組みを、つくってほしい
システム開発
業務改善の流れで、必要になったシステムを開発します
進め方を見る

経理のウェビナー
「通帳ひとつで始める経理(AI版)」

通帳1冊で今月いくら残ったかを出す方法と、その先をAIに任せる流れをお見せします。

無料・約37分

11月13日(金)から公開/毎日の配信時間の中から、ご都合のいい時間を選んで見られます。
  • 見本の通帳で、1か月の入った・出た・残ったを1行に書くところをお見せします。続けると12か月の表になります
  • 架空のデータで、通帳とレシートの写真から、帳簿と今月の1枚(今月の数字のまとめシート)までをAIに任せる流れをお見せします
  • 毎月の入った・出た・残ったを通帳から出す手順と、
    レシートの仕分けや帳簿づくりをAIに任せる方法までお見せします

視聴のご案内は、公式LINEのトークでお送りします。
通帳はなくても見られます。見終わったら、事業のお金が通る通帳かネットバンキングの明細で、先月の1か月分を書いてみてください。

業務の流れから、整える

AIを入れる前に、いまの業務を書き出します。誰が、何を、どの順でやっているかが分かると、人に残す仕事、外に出す仕事、AIに任せる仕事が分かれます。経営管理の目線で、その流れを一緒に組み直します。

01

書き出す

毎日の業務を、やったその都度1行ずつ記録していただきます。まとめて思い出すより、当たり前の仕事が落ちません。

02

任せ先を決める

書き出した業務を、社内の人・外部・AIのどこに任せるか決めます。判断が要る仕事は、経営者の手元に残します。

03

仕組みにするシステム開発

いまのAIやソフトで足りない部分が出てきたら、その業務に合わせたシステムを開発します。開発は、業務の流れが決まってから行います。

いま進めている取り組み

業種と、整えている中身だけを載せています。

通信設備の会社

事務の業務を書き出して任せ先を決め、社長が本業に時間を使えるよう、運営の流れを組み直しています。

コンサルティング業のグループ会社

各社の経理の流れを整理し、会社ごとの管理の手間をAIで減らしています。

寺社

応募の受付から応募者の一覧、募集人数の目安までを1つの流れにまとめる仕組みをつくっています。

業務の整理について相談する

最初は、経営管理×AI相談(初回45分・無料・Zoom)でお話を伺います。

AI部長とは

エンジニアがつくる“業務自動化”ではなく、
社外経営管理部長がつくる“経営が回るAI”。

AI部長は、経営管理をやるAIの部下のことです。講座とスキルは、このAI部長を育てる考え方でつくっています。

AI部長の考え方を読む →

毎月の数字まで任せたい方は、社外経営管理部長(顧問)へ(AIの環境も標準で入ります)。

運営:今井 英貴 / 経営の家庭教師™・社外経営管理部長
経営相談 累計1,000件超・1年超の顧問継続率90% / 代表紹介

どれが合うか、
一緒に整理しませんか

経営管理×AI相談(初回45分・無料・Zoom)では、いまの業務のどこから整えるかを一緒に整理します。ご相談と日程調整は、公式LINEで承ります。
どれにも当てはまらなければ、それもお伝えします。