経理も、資料づくりも、発信も。
任せるより、自分でやったほうが早い——ずっと、そう思っていました。
でも、AIを部下に育てたら、
革命が起きました。
毎日が「自分でやる」から「任せて、決める」に変わりました。
いまお見せできるのは、特別な話ではありません。僕自身が毎日回している、そのままです。
経営相談 累計1,000件超・1年超の顧問継続率90% / 元・上場企業グループの財務
現場に部下はいる。
経営管理には、いない。
見積、請求書、入力作業、メールの返信、入金の確認、SNS、お客さんへのフォロー。
本業のあとの“もうひと仕事”で、一日が終わっていく。そんな日、ありませんか。
KAKUSHIN AI部長は、KAKUSHIN経営®の経営サポートの1つ「AIで経営管理を導入」の事業ブランドです。
エンジニアがつくる“業務自動化”ではなく、
社外経営管理部長がつくる“経営が回るAI”。
人が採れない。採れても辞める。育つ前に手が回らなくなる。
右腕がほしいと思いながら、その右腕を雇う余力も時間もない——小規模な事業では、これがほとんどです。
経営管理だけが、
ずっと後回しになっている。
そこに、二つの条件が揃いました。会計データがクラウド化して、AIが読める状態になったこと。
そしてAIが、「やり方は分かっているが手を動かす時間がない人」の手足になれるようになったこと。
人を増やさずに経営管理を持つことが、現実の選択肢になりました。
同じ“AI”でも、できることがまったく違います。
調べもの、文章のたたき台、壁打ち。相談相手としては、とても優秀です。
※ ChatGPT・Claude など
担当と手順を覚えた相手に、仕事を渡す。二度目からは、一言で動きます。
※ Claude Code・Codex など
相談だけで止まると、結局、自分が動く仕事は残ります。
どれを選ぶかで、半年後がまったく違います。
使い方を教わる。あとは自分で自社に落とす。
仕組みを作ってもらう。使うところから始められる。
役割を教え、見本を見せ、直しながら育てる。
経理も、資料づくりも、発信も。
任せるより、自分でやったほうが早い——ずっと、そう思っていました。
でも、AIを部下に育てたら、
革命が起きました。
毎日が「自分でやる」から「任せて、決める」に変わりました。
いまお見せできるのは、特別な話ではありません。僕自身が毎日回している、そのままです。
実際に僕が毎日使っている、5つの場面です。
※ 任せるのは“整える・探す・たたき台”まで。最終判断は、必ず人がします。
お金の最終判断・申告・対外への送信・機微情報の扱いは、はじめに線を引きます。
育てる基本は、専門用語より「役割・見本・修正」です。
人も、入った初日から自社流に動けるわけではありませんよね。AIの部下も同じです。
「あなたは、私の〈売掛管理〉の担当です」。ゴールと、守ってほしいことを1回だけ伝えます。
過去の成果物を1つ渡して「これと同じ形で」。ゼロから説明しない、見本が最速です。
違うところを指摘すると、次から反映されます。重ねるほど“いつもの形”に近づきます。
ここまでやると、次からは「いつものやつ、お願い」の一言で動きます。
KAKUSHIN経営®が本丸を握るのは、ステージ2〜4(見える化 → 経営会議 → PDCA)。ここが経営管理部長の仕事です。
作業を速くするところ(ステージ5)から入る人が多いなかで、経営が回る中心から設計します。
売り込みの言葉は要りません。名前だけで、進み方が分かるようにしています。
KAKUSHIN経営®の型(お金の型・経営の型)と、あなたの会社の文脈を覚えた“器”。ここに、任せる仕事を積んでいきます。
2か月・全4回。ひとりで組むと、たいてい途中で止まります。同じところで詰まる方と一緒に、手を動かしながら動くところまで組みます。講座の中で、部長の部品が1つずつ手元に増えます。
部長を育て続けるための場。月1回のライブ配信で、その月に変わったことを経営の目線で解説します。部長キットの更新も、ここでお届けします。AIの進化を追いかけるのは、こちらでやります。
毎月の数字まで任せたい方は、社外経営管理部長(顧問)へ(AIの環境も標準で入ります)。
それぞれの費用と進め方は、勉強会と初回個別相談でお伝えしています。
いきなり全部を決める必要はありません。合う入口から、ひとつずつで大丈夫です。
実際にAIが動くところを、そのままお見せします。
フォームで「別日程を希望する」をお選びください。日程が決まり次第ご連絡します。先に状況をお聞きする初回個別相談(45分・無料)は、公式LINEで承ります。
アーカイブ配信はありません。当日のご参加をお願いします。
倶楽部は無料・匿名OK・読むだけでも歓迎です。入っていただければ、勉強会もそのまま無料になります。
初回個別相談(45分・無料・Zoom)では、あなたの仕事のどこからAIに任せやすいかを一緒に整理します。ご相談と日程調整は、公式LINEで承ります。
その結果は、人によって違います。どれにも当てはまらなければ、それもお伝えします。
合わないものは、「やめた方がいい」とお伝えします。