KAKUSHIN経営®
AIで経営管理
いまの目的に合う始め方を、
AIに、何を任せるか。使い方を覚える前に、任せる仕事と判断する仕事を分けます。
KAKUSHIN経営®は、小規模事業者への経営管理の導入・実行支援をしています。ここでご案内するのは、毎月の数字の確認や会議の資料づくりをAIに任せる手段です。目的に合わせて選んでください。
目的から選ぶ
テーマは、AIの使い方ではありません。業務を効率化して、本業に集中できる体制をどうつくるか。いまの仕事の流れをお聞きして、どこから手をつけるかを一緒に整理します。
経理のウェビナー
「通帳ひとつで始める経理(AI版)」
通帳1冊で今月いくら残ったかを出す方法と、その先をAIに任せる流れをお見せします。
無料・約37分
- 見本の通帳で、
1か月の 入った・ 出た・ 残ったを 1行に書くところを お見せします。 続けると 12か月の表に なります - 架空のデータで、
通帳と レシートの 写真から、 帳簿と 今月の1枚 (今月の数字の まとめシート) までを AIに任せる 流れを お見せします - 毎月の
入った・ 出た・ 残ったを 通帳から 出す 手順と、
レシートの仕分けや 帳簿づくりを AIに 任せる 方法まで お見せします
視聴のご案内は、
通帳はなくても
業務の流れから、整える
AIを入れる前に、いまの業務を書き出します。誰が、何を、どの順でやっているかが分かると、人に残す仕事、外に出す仕事、AIに任せる仕事が分かれます。経営管理の目線で、その流れを一緒に組み直します。
書き出す
毎日の業務を、やったその都度1行ずつ記録していただきます。まとめて思い出すより、当たり前の仕事が落ちません。
任せ先を決める
書き出した業務を、社内の人・外部・AIのどこに任せるか決めます。判断が要る仕事は、経営者の手元に残します。
仕組みにするシステム開発
いまのAIやソフトで足りない部分が出てきたら、その業務に合わせたシステムを開発します。開発は、業務の流れが決まってから行います。
いま進めている取り組み
業種と、整えている中身だけを載せています。
通信設備の会社
事務の業務を書き出して任せ先を決め、社長が本業に時間を使えるよう、運営の流れを組み直しています。
コンサルティング業のグループ会社
各社の経理の流れを整理し、会社ごとの管理の手間をAIで減らしています。
寺社
応募の受付から応募者の一覧、募集人数の目安までを1つの流れにまとめる仕組みをつくっています。
最初は、経営管理×AI相談(初回45分・無料・Zoom)でお話を伺います。
AI部長とは
エンジニアがつくる“業務自動化”ではなく、
社外経営管理部長がつくる“経営が回るAI”。
AI部長は、経営管理をやるAIの部下のことです。講座とスキルは、このAI部長を育てる考え方でつくっています。
毎月の数字まで任せたい方は、社外経営管理部長(顧問)へ(AIの環境も標準で入ります)。
運営:今井 英貴 / 経営の家庭教師™・社外経営管理部長経営相談 累計1,000件超・1年超の顧問継続率90% / 代表紹介
どれが合うか、
一緒に整理しませんか
経営管理×AI相談(初回45分・無料・Zoom)では、いまの業務のどこから整えるかを一緒に整理します。ご相談と日程調整は、公式LINEで承ります。
どれにも当てはまらなければ、それもお伝えします。
